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【ナゾロジー】なぜクジラは深く潜っても「水圧」で潰れないのか?

1: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/04(火) 20:21:57.22 ID:CAP_USER

なぜクジラは深く潜っても「水圧」で潰れないのか?

私たち人間の体は、深海の強烈な圧力に耐えることができません。

水中の圧力は、10メートル深くなるごとに1気圧ずつ増加するので、水深100メートルなら、およそ10気圧の圧力がかかります。

スキューバダイビングが、だいたい2~6気圧の範囲で行われますから、常人が生身の状態で100メートルも潜れば、脳や肺は多大なダメージを受けるでしょう。

一方で、同じ哺乳類の仲間であるクジラは、何の装備もなしに、軽々と水深1000メートル以上を潜ることができます。

そんなところに私たちが行けば、脳や肺は簡単にプチッと潰れてしまうでしょうが、クジラはそうはなりません。

なぜクジラは深海に潜っても平気なのでしょうか?

今回、カナダ・ブリティッシュコロンビア大学(UBC)が新たに調査した結果、その秘密は「奇網(retia mirabilia)」と称される血管網にあったようです。

研究の詳細は、2022年9月22日付で科学雑誌『Science』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2022.10.01
https://nazology.net/archives/115374

引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1664882517/

2: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/04(火) 20:24:08.68 ID:U1RAjMPV
潰れるよ

 

3: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/04(火) 20:55:21.07 ID:TbtNU2Gg
深海でつぶれるのは1気圧のままのものだけ。
たとえばもろいガラスのコップを深度1000mへ持っていっても
全体に等しく水圧が掛るので潰れない。
生物なら体内も対外と同じ水圧が掛れば潰れない。
人間は体が複雑な構造をしており
水圧を掛けることができない上、血液内にも微細な気泡があるので
水圧の影響を受けてしまう。
もっと単純なロボットなら全水没構造にすれば
深海作業可能なロボットになる。
日本は21世紀の海洋開発を見据えて
海洋ロボットなど開発すべきだ。

 

4: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/04(火) 21:13:32.25 ID:IR5eyz10
実は水圧で深海のクジラはイルカ位の大きさになってる説

 

5: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/04(火) 22:34:16.08 ID:iuqns55W
水の入った風船だと思えばいいんじゃね?

 

6: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/04(火) 22:35:11.21 ID:IeC9qdWi
深海魚は?

 

7: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/05(水) 04:44:18.92 ID:Hbe1cZAr
浅瀬にいる魚を深海につれていっても生きられるのだろうか?

 

8: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/05(水) 07:33:36.61 ID:lkIX3Jro
チャレンジャー海淵とかになると物質の代謝自体が難しかったような

 

9: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/05(水) 08:09:21.75 ID:ryoHEHIZ
実は浅瀬では膨張し過ぎてる
ほんとはサメぐらいの大きさなんだよ

 

10: 痛いニュースフラッシュ 2022/10/05(水) 08:10:12.82 ID:ryoHEHIZ
実は浅瀬では膨張し過ぎてる
ほんとはサメぐらいの大きさなんだよ

 

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